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著者:落合務/片岡護出版社:家の光協会サイズ:単行本ページ数:111p発行年月:2003年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)日本一予約のとれない店、イタリアンブームの原点、有名人が通う…あの人気店でも出さない達人3人のプライベートレシピを一挙公開。【目次】(「BOOK」データベースより)のんびりゆったり休日のブランチ/幸せいっぱいごちそうごはん/シェフ直伝の健康レシピ/アイデアいろいろ楽しい麺料理/ワイワイ食べたいパーティーメニュー/とっておきのスペシャルデザート/逸品ぞろいの名店の裏メニュー【著者情報】(「BOOK」データベースより)落合務(オチアイツトム)東京生まれ。仏料理修業中の1976年、フランスからの帰国途中でイタリアに立ち寄り、イタリア料理に魅せられる。77〜81年、イタリア国内の各店で修業。帰国後、東京・赤坂の「グラナータ」で料理長に就任。97年9月に独立し、銀座に「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ」をオープン。リーズナブルプライス、確かな味、気取らぬ雰囲気と三拍子そろった店づくりで開店と同時に話題を呼び、「日本一予約がとれない店」との異名もとる片岡護(カタオカマモル)東京生まれ。若き日は画家志望の芸術青年だったが、美大受験に失敗。その後、「皿の上にデザインするのも同じ」と料理の世界に飛び込む。68年、日本領事館の総領事付き料理人として渡伊。以後4年間、ミラノを中心にイタリア各店で修業。帰国後、代官山「小川軒」、西麻布「マリーエ」の料理長を務める。93年4月、西麻布にリストランテ「アルポルト」をオープン。当時の日本にはなかった懐石スタイルの前菜や、おしゃれでヘルシーなイタリアンメニューを数々紹介し、一躍人気店に。現在も、TV、雑誌等、幅広く活躍しているが、営業中は必ず店の厨房に立つ山田宏巳(ヤマダヒロミ)東京・浅草生まれ。育ちは新潟。生来の料理好きから、18歳で新潟の「イタリア軒」に入店。その後、上京してからも「たまたま全部働くところはイタリアンだった」との縁も深く、イタリア料理に傾倒。ローマやトスカーナなどでの修業を経て、帰国後は、「バスタパスタ」、「ヴィノッキオ」、「ポポラーレ」等で料理長を歴任する。95年、東京・青山に「リストランテ・ヒロ」をオープン。斬新で創造性に満ちたその味わいは、客はもちろん若手料理人にも多くの刺激を与え、後輩には超人気店のオーナーシェフも多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 料理> 和食・おかず
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