グルメ、お料理、台所情報などなんでもありあり
スポンサードリンク
フリーエリア
食卓から伝える日本文化 著者:池田書店出版社:池田書店(新宿区)サイズ:単行本ページ数:191p発行年月:2004年04月本文:日英両文この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)繊細で美しく、調理法や盛りつけに芸術的なワザがあり、器や配膳にまで趣向が凝らされた和食は、世界に誇れる日本文化のひとつです。近年は、低カロリーで栄養バランスがいいという健康面もクローズアップされ、海外でも人気になっています。この本では、天ぷら、すき焼き、寿司といった海外でも知られている料理から、煮魚、肉じゃが、おひたしといった家庭料理まで、手軽に作れる人気料理を厳選して60点紹介します。【目次】(「BOOK」データベースより)日本の行事と伝統食(おせち/雑煮 ほか)/1章 基本の日本食(ご飯/赤飯 ほか)/2章 人気の日本食レシピ(ご飯もの/麺類 ほか)/3章 日本食の基礎知識(日本の食材/日本の調味料 ほか)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 料理> 和食・おかず
さらに詳しい情報はコチラ≫
別冊専門料理出版社:柴田書店サイズ:ムックその他ページ数:228p発行年月:2004年04月この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 料理> 和食・おかず
さらに詳しい情報はコチラ≫
講談社+α新書 著者:野崎洋光出版社:講談社サイズ:新書ページ数:222p発行年月:2004年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)毎日の料理がこんなに簡単に、おいしく変身する!和食の極意、味の「方程式」など、今日から役立つプロの手のうちを説き明かした「料理指南書」。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 美味の始まりは庖丁から/第2章 一流を目指した日々/第3章 おいしいものは家庭にあります/第4章 秘伝・直伝私の味づくり、プロの手のうち/第5章 魚介を扱えるようになれば、気分は板前/第6章 ご飯がいちばんおいしいですね/第7章 和食ならではの知恵を生かして味を極める【著者情報】(「BOOK」データベースより)野崎洋光(ノザキヒロミツ)1953年、福島県に生まれる。武蔵野栄養専門学校を卒業。東京グランドホテル、八芳園などを経て1980年、東京・西麻布の「とく山」に入店、料理長に。1989年、支店「分とく山」を開店し、総料理長になる。伝統的な日本料理の本質を大切にしながら、旺盛な探究心と自由な発想、アイディアで、家庭でも手軽にできるおいしい和食を幅広いメディアで提唱している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 料理> 和食・おかず
さらに詳しい情報はコチラ≫
[PR]ジャパンネット銀行